|
||||||||
|
音読では自分の声を録音! |
|||||||||||||||
音読は、やり方次第ではプラスにもマイナスにもなります。
こう見ていくといいことだらけなんですが、ひとつ大きな危険があります。それは・・・ 自己流の発音や日本語的な、リズム感のない英語が定着してしまう危険がある。 自己流の発音やリズム感のない英語のどこが問題かというと、まず、相手に通じにくい
この2点について、もう少し詳しく説明します。 |
|||||||||||||||
まず、「1.ネイティブ音声の聞ける素材を使う」点ですが、ポイントは「お手本」とな 次に「2.自分の声を録音して聴き返す。ネイティブ音声との大きなズレがなくな あなたの声とお手本のネイティブの声を比べやすいように、音読の録音・再生用 自分の音読をネイティブ音声と比べながら、自分で自分にダメだしをしつつ直して
|
|||||||||||||||
ところで「音読」と言うと、國弘正雄氏を抜きにしては語れません。同氏は日本の 國弘さんは中学生のときは、教科書を500回から1000回も音読してたそうです。 國弘さんのような先人の努力を思い浮かべると、英語学習に使える便利なツールや
|
|
||||||||||||||
このサイト内の文面、音声、画像を許可なく使用することを禁じます。
Copyright (c) 2008-2010 Koji Matsuo All rights reserved.