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精聴、ディクテーションはリスニングの基礎体力 |
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リスニング能力を身につけるためには、少なめの素材を徹底的に聞く精聴と リスニングの訓練をこれから本格的に始める人や、精聴と多聴の両方をやる時間が 精聴トレーニングはディクテーションでやります。全ての単語を聞き取って書き出す
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普通に聞いて70%程度は聞き取れるもので、スクリプト(文字)があるものなら 同じく会話中心でも、映画や海外ドラマは省エネ発音が多いので音声の点では エッセイとか、ニュース英語のようなタイプの長めの文の多いものでも、構いません。 一度に使う素材の長さは、1分とかせいぜい数分、最初はほんの数十秒でも構いません。
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2. 再度そのセンテンスを聞いて、書き出したものを直す。聞き取れない部分は何度も 構文を勘違いして、似ている別の言葉だと最初に思い込んでしまった、とか、 音そのものの問題で聞き取れなかったのは、今までにその音があなたの頭の中になかった
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